iPhoneで上手く写真を撮りたい。参考になる書籍3選。料理、雑貨、自然、ペット、テーマ別にコツがあるようです。

ブログには必ず写真をつけることにしています。ほぼ全て iPhoneで撮った写真です。

最初は無料の画像サービスを使っていましたが、探すのに時間がかかるし、自分で撮った写真の方がその記事の内容に合わせられます。万が一ピッタリの写真がなくても、自分で撮った写真のほうがブログ全体の統一感が出ていいのかなと思い始めました。

写真に興味が出てくると、もっと上手く撮りたいなと思うようになってきました。

半年くらい適当な参考書を探していたのですが、この3冊がいいかなと思うものが溜まったので紹介したいと思います。ブログを書いたり、SNSで使ったりしない方でも、普段の写真がぐっと良くなるのでオススメです。

「暮らし」を撮る大人のインスタグラム

Instagram写真がテーマになっていますが、料理、モノ、ペット、屋外など、被写体が網羅されていて、サクッと読めて、かつ本自体のお値段も手頃。

写真について詳しい知識がなくても、幾つかのコツを組み合わせると結構いい写真が撮れます。ワタシ的には一番オススメの本です。電子書籍版がないのが残念。

こちらは電子書籍版も発売されています。Iphoneで撮るいい写真の指南書は、ちょっと探しにくくて、これは書店で実際に手にとって、これはいいかも!と思った本です。売れる写真=いい写真なんだと思います。本のお値段は、少しお高め。カラー写真がたくさん入っているせいでしょうか。

まとめ

ネット上にも無料でキレイな写真の撮り方が多く書かれているのですが、一度、書籍などでまとめて勉強したことで、「あのやり方で撮ってみよう」とか「採光はこっちからの方がいいかな」と咄嗟に色々なシチュエーションに対応できるようになりました。

このジャンルの本は、読むのにそんなに時間もかからないし、お手本の写真も素敵なので気軽に楽しめます。

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